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first love 13(最終回)

2021/07/26
first love
※R18ミンホです。登場人物は全て実在の人物、団体等とは無関係です。高校生以下の方の閲覧はお控え下さい。けっこうアダルトです、イチャコラな感じを読みたい方は不向きです。

first love
→この作品について
パラレル/ビター/純愛/R20(傾向が相反していますが色々な意味を含みR20指定)裏描写は直接的ではないですが刺激がありますのでご注意下さい。悲恋なので甘々を好む方は不向きな作品です。※学園物の様に始まりますが学園物ではありません。

first love ─愛を頂戴─
13(最終回)











三時間ほど走っただろうか
人気のない山道を抜けると、キャンプ場と隣接している一軒のモーテルに辿り着いた


僕は足早にユノを連れて中に入り、鍵をかけてユノを抱き締める
「ここなら記者も来ないでしょ」
「うん…」


精神的に疲れているのかユノはそのままでいたけど、僕が顔を近付けるとふっと横を向いた


「…すみません」
「ううん」
「あ…珈琲がありますよ、飲む?」
「うん‥」


テーブルを挟んで向かい合って椅子に座り、僕達は熱い珈琲を飲む
部屋にある暖房設備は石油式のストーブだったから、暖まるまで時間がかかった


言葉少ななユノを見るだけで途方に暮れているのがわかったし、元気がないのも明らかだった
だけど僕がユノの顔を覗き込んだり変顔したりするといちいち吹き出して笑うユノ
こんな笑顔をもっと、毎日見られたら僕はただそれだけで幸せだったのに


僕はカップを置いてユノを見る
何?という顔をされたからもう思いのままにユノに告げた


「来週…ニューヨークに発つことになりました、ショップを経営する事になって」
「え…」
「もう荷物も向こうに送りました」
「…そうか、そんな忙しい大変な時なのにごめんなチャンミン」
「いえ…」


どうしたのか、いきなりユノがぽろりと涙を零すから慌てて立ち上がって珈琲がテーブルに零れた


「ちょっとユノ…」
「ああ、ごめんごめん」
「ユノ、なんで泣いてますか…」
ユノの方へ回って涙を拭こうとすると僕はそのままユノに抱き締められた
「ごめんねチャンミン…」
「いいんです、疲れてるんですね」
「チャンミン…」
「ユノ…?」


不意に、ユノが目を閉じたから僕は口づける
優しく優しく、ユノを取り扱う
だけどかみ殺した吐息がユノから洩れた時、僕はユノの服の裾に手をかけて捲り上げた


「ん…チャン‥ミン」
「ユノ、今すぐあなたを愛したい」


そこからは言葉も交わさず、見つめ合いながら脱がし合って、ただそこにあるベッドにもつれ込んだ









「ん…」
「は…ぁ‥」


ああ、ずっと
こうしたかったのに出来なかった


滑らかな素肌に触れて、見つめ合って
ユノは僕の手の動きに眉を下げる
「ぁ…んん、チャン…ミン…舐めて」
「は…」
「チャンミンでいっぱいにして、一生忘れないから」
「ユノ…」


寂しくて死にそうだと何度も言うユノ
そんなユノに僕は眉を寄せた
ユノ…?


「ユノ…いってください…僕と」
「ぁ…ぁ…い…いけ…ない…」
「なんで…?そんなこと言わないで…」
「は…ぁ…っ」
「僕はユノと行きたいんだ…」


ユノの中に指を差し挿れると締め付けて押し戻される
ユノは…
僕が自分を置いてさよならした方がいいと思ってるのか
もう止められないのに
僕が、一人になんてしない


「ユノ…僕もいきたくなくなる…」
僕がそう言って指を止めた時、ユノは少し怪訝そうに僕を見た


え…
言葉足らずな僕だったから、あなたを泣かせてしまった?


違う、違うよ
そうじゃなくて


こんなあっさりとイかせて終わりにするとでも思ってるのか
朝までだって抱きたいのに


「ユノ…?」
「チャンミン…途中で止められたら俺…イけない…」
「え…」
「チャンミン…」
「ユノ…」


僕は混乱しながら、混乱しているユノを見下ろす
それから思わず苦笑いしてふっと小さな溜め息を吐いた


「…あなたと、行きたいと思って」
「え…?」
「ユノ…1から僕と始めてみませんか、ニューヨークで」
「1からって……チャンミン…何言ってるの…」
「僕とも…ですけど仕事も、最初は英語わからないと思うけど半年もすれば余裕だしサロンだってユノがやりたいなら…あなたなら開業も又できます」


僕はユノを見下ろして、ユノは僕を見上げて
お互いに時が止まって
それからユノは両手で顔を覆ってしまった


「ユノ…どうしたの…」
「…チャンミン」
「また泣いてる…?もうユノ…こっち見て」
「……っ」
「僕を見て?」


そっとユノの手を退けるとユノは口を歪めて今度は目を瞑った
その溢れる感情を、我慢なんてしなくてもいいのに


「ユノ、見てくれないならもう勝手に挿れますよ?」
ユノはふんと顔を逸らしていたけど、僕が挿っていくと声を洩らして僕の腕を掴んだ


「ユノ…気持ちいい…?」
「ふ……っ」
「ユノ…」
「チャンミン…ややこしい…んだ…よ…っ…」
「ごめん…」


僕はユノにコツンと額を合わせる
それからぎゅっと強く抱き締めて
僕と来て下さいとユノに告げた


「ユノ…返事して下さい…来て」
「や…ぁ………は…ぁ…」
「…やなの?」
「ああ……んっ…ちゃん…みん……い…く…」
「行くの?来週ですよ、約束してユノ」
「ああぁ……約束…する…」


後でちゃんと聞こう
ユノを揺らしながらそう思う
だってもうユノの目は虚ろで、どこもかしこも勃ち上げて
とろとろと濡れていやらしく僕を誘う


「ぁ…っ…あぁぁ…チャンミ……」
ユノは僕を見つめながら自分で胸を弄るから、僕はそれをよけて手の平いっぱいに包んで捏ねた
「ああ…あなたしか要らない」
「……ん…ああぁチャンミン…チャンミンしか要らない…」


このキスは離れていた分を取り戻す為
そしてこのキスはあなたが心を開いてくれたお返し
このキスは、あなたを手放さないという誓い


運命の人は僕の腕の中で切なそうに喘ぎ
全てを吐き出し
今、やっと自由になった








≒≒≒≒≒≒








柔らかな木漏れ日が窓から差し込んで目が覚めた


目を擦り、ふと隣を見ると、ベッドにユノは居なかった
その部屋には僕一人だった


零してしまった空の珈琲カップと、飲みかけのユノのがテーブルにぽつんと置かれているだけだ


「ユノ…」
名前を呼びながら服に袖を通し、慌てて部屋から飛び出す
僕の心臓は意味もなくバクバクと鳴って、隣接しているキャンプ場のそのバスケットゴールが見えてもまだ収まらないでいた


パシュッ…
ボールが入る軽快な音に近付いていくとユノが見えた


朝靄の中、一人でゴールしたボールを追いかけて、またゴールして…
息を切らして近付く僕を見て、ユノはふわりと笑った


「俺がバスケットゴールのあるところがいいって言ったからこんな山奥まできちゃったね…」
「もう…心配させないで、ユノ」
「どっかいったと思った?」


ユノは悪戯そうな笑みを浮かべて、チャンミン、と僕の名を呼んだ


「なに?」
「このボールがここから入ったら…チャンミンとアメリカ行くよ」
「え……何ですかそれ…、入らなかったら?」
「まあ大丈夫、見といて」
「入らなかったら?ねぇユノ答えて、昨日返事したでしょ?」


詰め寄る僕にそこで待てとユノは手を伸ばす
僕の足はそこで止まって、ゴールからかなりの距離が開いたユノの手元を見るしかなかった


「ユノ…」
「チャンミン、離婚…大変だぞ?」
「ねぇユノってば…一人でその距離は届きませんよ…」
「大丈夫大丈夫」


ねぇ、何が大丈夫なの
入らなかったら行かないなんて言わせない
そんな、一度きりの人生を試すようなことをしないで
どうしてだよ…


ユノは狙いを定めてボールを構える
そして脚を一歩出し、手を高く上に伸ばした


弧を描くようにボールが宙を飛んでいく
そして…
ゴールの角にぶつかって、そのボールは跳ね返った





僕はとっさにゴールに走った
走って走って、高く跳んで、跳ね返ったボールをゴールに押し戻した
また心臓がバクバク鳴っている


「チャンミンー、ナイスシュート」
ふざけてそう言うユノの声が虚しく響き渡る


僕は息を切らしてユノに近付き、思わず胸倉を掴んで睨み付けた
「…入らないに決まってますよね?」
「でもチャンミン入れてくれたじゃん」
「あなたが一発で入れるんですよね?出来ませんでしたよね?僕とは…行かないんですか…」


消え入りそうな自分の声に不意に虚しくなり、僕はユノの胸倉から手を離した
「もういいです、やっぱりあなたには全てがゲームなんでしょ…」
「チャンミン」
「初恋なんて綺麗な響き馬鹿馬鹿しいです、ただあんたで童貞卒業したってだけの話ですから、物理的に」


ユノは困ったような顔をしてボールを拾い上げ、しゅんとなった僕の顔を覗き込んだ
「チャンミン俺一発でなんて言ってないけど…」
「あん?」
「ここから入ったら、って言ったんだけど…」
「んなもん…意味一緒でしょ…」
「一緒じゃないよ、チャンミンと二人でゴールしたんだよ」
「はぁっ?」


僕が再び胸倉を掴んだのでユノは苦笑いをして申し訳なさそうに僕を見た
「ごめん…昨日の仕返しのつもりで…」
「ユノ…あなたね」
「本当にごめん、俺初めて人を好きになって…たぶん」
「…ユノ」
「チャンミンが一人で行くんだと思って、永遠に失うんだって思ったら辛かったから…」


ひっつかんでいた胸倉から手を離して僕はユノをすぐさま抱き締めた
馬鹿、と言うとふっと笑われる
だからもっと強く、折れてしまう程抱き締めてやった


「離しません、死ぬまで」
「チャ…」
「いつでもどんな時でも二人でゴールしますよ、今みたいに」
「ぷ…」


僕が折角かっこいい台詞を言ったのに、ユノは笑っている
そう、ユノは
幸せそうに微笑んでいた


朝日が昇っていく
それはユノの艶のある髪をうっすらと光らせて、空を見上げた僕の目を一瞬眩ませた


「ユノ、お腹すきました…戻りますよ」
身体を離して手を差し伸べると、長く綺麗な指が僕に絡み付く
僕はそれをぎゅっと握って上着の中に一緒に仕舞った


足元にさっきのボールが転がっている
僕はそれを掴んで片手でゴールに投げてみる


険しい道の始まりを告げるように、それはゴールに届かずバウンドして藪の中へと消えて行った


だけどどんな時も乗り越えてみせる
これから二人できっと




First Love



















ランクリ応援&拍手、コメント下さってた方々、最初から読んで頂いた方、途中で見つけて頂いた方も有り難うございました♡

宜しければ感想など頂けると嬉しいです。
今後の参考にさせて下さい。

(半年後のおまけ(裏)ともう一つリクエスト作(激裏)があるのですがこのブログで出そうか否か今ちょっと考え中です。
サイトでは読めるのですがややこしいパスがかかっていて分からない方もおられると思うのでお声があれば公開いたしますが需要なかったらこれで終了とします。
普段あまりコメントされない方も非公開にチェックで私だけに届きますのでおしえてくれたらありがたいデス)

ではbyebye
sari


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Comments 27

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2021/07/26 (Mon) 12:45

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2021/07/26 (Mon) 12:58

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2021/07/26 (Mon) 12:58

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2021/07/26 (Mon) 13:40

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2021/07/26 (Mon) 14:49

みん

終わったーーー終わってしまった😭
もうすっごくよかったです!
どうなるんだろうとひやひやしてましたがチャンミンが連れ去ってくれた時から更にドキドキして
とにかくユノが超美しくて時に可愛くてたまらんかったです!
おまけ読みたいですーーー!

2021/07/26 (Mon) 17:24

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2021/07/26 (Mon) 20:28

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2021/07/26 (Mon) 20:50

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2021/07/26 (Mon) 20:51
sari

sari

Re お疲れ様でした!

*t様
お付き合い下さりありがとうございました。そう言って頂けてサボらずやって良かったです笑
チャンミンかっこよかったですか、、良かった♡続きありがとうございます。

2021/07/26 (Mon) 21:11
sari

sari

Re タイトルなし

*ろ*き様
firstlove読んで頂いてありがとうございました。そう言って頂けてとても嬉しいです。そこ特に気を使ってる部分なので。リクありがとうございます♡

2021/07/26 (Mon) 21:12
sari

sari

Re タイトルなし

*の**む様
firstlove最後まで読んで頂いてありがとうございました。そうなんです、私どんな辛い展開でも最後は必ずハッピーエンドにします←自分もしんどいから
今後のことですが今次作準備中です。それに関してはまたお知らせしますね。

2021/07/26 (Mon) 21:13
sari

sari

Re タイトルなし

13時頃コメント下さった名無し様

firstlove読んで頂いてありがとうございました。ちょっと嫌な役の嫁もそう言って下さって救われます(笑)確かに焦れったかったですね。その後リクありがとうございました。また遊びにきて下さいね♡

2021/07/26 (Mon) 21:14
sari

sari

Re タイトルなし

14:50分頃の名無し様

彼らのそれからご希望ありがとうございます。色んな二人‥書けるかわかりませんが新作あるのでまた告知させて頂きますね♡

2021/07/26 (Mon) 21:14
sari

sari

Re タイトルなし

る*様

はじめまして。fontloveありがとうございました。端的ですか…初めて言われました。とても鋭い考察力というか何か文章を書かれているような素敵なお言葉を頂き、感激です。近々次作に関してのお話をさせて頂こうと思うのでまた覗いて下さいませ♡

2021/07/26 (Mon) 21:15
sari

sari

Re タイトルなし

みん様
firstlove最後までお付き合い下さりありがとうございました。チャンミン連れ去ってくれましたね。ユノね‥私美しいユノ好きなんです。実はがっつり男のどSユノ書いる人間なんですがホントはこっちが好物← おまけリクありがとう♡

2021/07/26 (Mon) 21:17
sari

sari

Re タイトルなし

シー*様

firstloveお付き合い頂きありがとうございました。ユノは確かに最初謎だらけでしたよね。でもユノってたまに謎い時ありません?←長年ユノペンですがユノがわからない奴
嫁はチャンミンを手放したなくないからの最後はもう自分の為でした。
リアルユノのその感じ、私も凄いわかる。ステージで死にたいと言える人ですもん。

あと自サイトですが説明が足りなかったですゴメンナサイ。私元々BL専門じゃないんです。長年夢小説の方の管理人してまして(sTayというサイトです)その中にBLコンテンツを設けていて。それがstory of~のページなんですよ。TOPのリンクを押して頂くと女性が本見てるトップホームが出てきます、それが自サイトsTayです。全てのジャンルの小説が閲覧可能ですのでBLに飽きたらmainのところも覗いてみて下さい。チャミペンさんでしたらSOULMATEオススメかと思います。
説明長くなりましたがまたわからない事があれば何なりご質問下さい♡

2021/07/26 (Mon) 21:18

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2021/07/27 (Tue) 08:14
sari

sari

Re: よかったです

ツ*ノコ様
firstloveありがとうございます。そう言って頂けて嬉しいです。でもBLに関してはあまり書き慣れてないんですよ。男同士不自然にならないようにって気をつかいます(笑)

サイトパス難しいですか?ゴメンナサイ、ググッて頂くとすぐに分かるのですが(この世界の数字or英字とそのまま検索するとすぐでてきます。ヒントは3+3+2の合計8字です)それでもダメならメールフォームが下の方にあるのでお問い合わせ下さい。若しくはココから非公開でご連絡先を送って頂くとそちらに返信いたします。せっかくコメント頂いたのにもったいないよ~(ノД<)ではでは。

2021/07/27 (Tue) 09:02

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2021/08/04 (Wed) 23:51
sari

sari

Re: タイトルなし

23:50頃の匿名さま

今晩は。もしかしてSTAYONE来てくれてたんですか?
ありがとうございます。でもあの時はまだfirstloveは出してませんでした。ちょっと理解力が足らず申し訳ありません(>_<)

あの時は期間限定ですぐ居なくなりましたからね…笑
すぐ閉めてしまったのだ辿り着けない方も沢山いらっしゃいました。こちらもまたお会いできて嬉しいです。
もしよかったら次回コメ適当なお名前頂けると嬉しいです♡

2021/08/05 (Thu) 00:20

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2021/10/30 (Sat) 10:51
sari

sari

Re: 2時間

とひ*る様
firstloveに初コメありがとうございます。出来るだけ飽きずに読破できる仕様にしております(笑) これからも色々読んで頂けたら嬉しいです。今展開中のあなたなんか~ももうすぐ最終回ですので是非♪
今までとの事でしたが以前からお知りになられてたんですか?ちょっと気になりました(∵*)

2021/10/30 (Sat) 14:32

kaori-kaori

No title

こんばんは。
ただただキレイなお話、ではないのに、読了後に残るのはやっぱり透明感でした。

最後がハッピーエンドでもそうでなくても、こういうどこかに純粋な悲しみを纏ったお話は結構好きです。

現実のユノもどこか掴みどころがないというのか、わかりやすいようでわかりにくいけどわかりやすい感じ(どっちだ!)

素敵なお話ありがとうございます!
またお邪魔させてください。

2021/11/29 (Mon) 23:59
sari

sari

Re: No title

kaori-kaori様
こんにちは~。first love読んで頂きありがとうございました♡ 透明感のこってましたか💦良かった(笑) 絶妙なバランスが難しいんですよね、そう言って頂けてよかったです。
ユノですが、わかりやすいようでわかりにくいけどわかりやすい感じ、よくわかりますよ~仰りたい事伝わってます(笑) ユノはプロに徹底してるから時に掴めないんですよ。そこが魅力でもあるんだけどね(^_^;) また遊びにきて下さい~♡

2021/11/30 (Tue) 11:20

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2022/01/15 (Sat) 07:09
sari

sari

Re: タイトルなし

の*様
はじめまして♡ first love読んで頂いてありがとうございます。かなり前ですがまだこうして今も読まれてるのが嬉しいです。今更新中のお話が終わったら少しお休みするんだけど、また遊びに来てくださいね^^*

2022/01/15 (Sat) 15:56
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sari
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